正家 | 尾道刀工伝 公式ウェブサイト


能阿弥銘盡(埋只本)の奥書には、「この銘盡(刀剣書 能阿弥銘盡のこと)は、日本の連歌の達人である能阿弥太方という人が書いたもので、この刀剣書を書き写した埋只彦二郎という人の本をもとに筆写した。」と書かれています。